隠された<銚子の安倍晴明 >

隠された<社会_政治の裏側>・霊的な事柄を考える

基本的には、勉強のモチベーションの向上の為にブログを利用しています。 _ 数年前から、国際社会は現代型の”情報戦を主体”にした戦争状態にあります。 _ 地上の支配勢力は、コロナ騒動を演出して私たちの自由を束縛し、新しい社会になることに抵抗しています。 政治家や芸能人などに爬虫類型宇宙人と人間とのハイブリッドが多いので、彼らはコロナウィルスの不安を煽って、ワクチン接種率を高めようと(ワクチンの効果って、マスコミの言っていることを信用していいの?)、国民を噓で導いています。 _ 現代科学(量子論的な)の見地からは、人々の意識が多く集まると、物理的に新たな世の中を創る(移行する?)のだそうです。 今は、その過渡期にあり、新しい地球社会に向けてのステップと言えそうです。 健康面・経済面・社会面への不安などで、ネガティブになりがちなことの多い現実社会ですが、ポジティブな考え方をキープしていることが、より良い社会を実現することになりそうです。

大昔、人類(そして、日本人も)は、巨人であった!?

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世界各地に残る巨人の痕跡、そして映像。

タルタリア帝国ではBig sizeとNormal sizeの人間が共存していたのだろうか?

18分25秒過ぎから、日本軍の行進に加わる「進撃の巨人?」

「なんじゃこりゃ?」という映像。

(ふんどし姿で人前を行進する発想は、外国人には無い。「トリック映像」だとしたら日本人の作ったものなのだろうか?)

日本人も、大昔はBig sizeであったが、ある勢力によってSmall sizeにさせられたという情報もある。

と言うか、大昔は地球の重力が弱かったので、動物や植物その他、全てが大きかったらしい。

 

佐野美代子氏の著書(注)によると

南極の「オペレーション・ハイジャンプ」作戦を率いた米軍のリチャード・バード海軍少将は、南極に赴く前に、北極にも探検飛行に行っていた。

その時の日記には、地球内部の様子が記録されているそうです。

「地球内部の知的生命体は、非常に親切で優しく・・・(彼らは)12フィート(3.6メートル)~20フィート(6メートル)の背の高さがあり、・・・何千年分も進んだテクノロジーを見せてもらった。地上の人間と非常によく似ていたけれど、より美しく、より精神性が高い感じに見えた。・・・地球上の人類が自己破壊する段階になったら、アプローチをすることに決めたそうだ。別れ際には、入り口まで案内してもらい、地上に出ることができた。」

南極(多分、北極にも)には、異次元世界へ通じる出入り口があって、そこから異星人が出入りしているという情報もある。
また、チベットにも異次元の地下都市に繋がるポータルの出入り口があり、そこに住むチベット系民族は、日本人とかなり共通性があると言う。

ここまでくると、「都市伝説」レベルの情報なので、信じられない人も多いだろうが。

デクラスで、今後明らかになっていくのかもしれない。

 

(注)Truth SeekersⅡ(佐野美代子著:VOICE)

 


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shunsasahara.com

 

東京オリンピックの際、ノーマスクで入場行進をするキルギス選手団。
容姿も日本人そっくり。

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