隠された、宇宙の仕組み

スピリチュアリズム-宇宙の仕組みについて考える

いつの間にか世界線が新しくなり、新しい世界になっている。量子力学を知らないと理解に困難を覚えるが、やがて多くの人々が目覚めていき、社会の仕組みが大きく変わっていくだろう。

世界線の変更と未知の医療技術

「進行性の神経難病」の「進行性」と言うと、悪くなるだけの一方通行という意味なのだが。

その原因も分からず治療法も無い。(今のところ、西洋医学においてなのだが)

ところが現実的には、2025/10月ぐらいから症状が改善している。

その因果関係ははっきりしないのだが、3i/atlasが地球に近づいた頃なのである。

3i/atlasは、太陽系以外の天体から飛んできた「彗星」あるいは、地球外知的生命体による「人工物」と考えられている。

3i/atlasが近づけば地球に住む生物には著しい影響が出てくる、という情報は以前から囁かれていた。

その場合であっても何らかの医療的行為は必要だろうから、自分の年齢を考慮に入れると治療に必要な時間的な余裕はないだろうと思っていました。

しかし、何らの治療行為もせずに、速やかに症状が改善したのでビックリ‼️

これは、3i/atlasの接近が、地球内部の超低周波波動に共振するシューマン共振に影響を与え、人体を構成する細胞(量子から成る)の波動に影響を与え、治癒エネルギーがはたらき出しているのではないだろうか?

常温状態においても、量子エネルギーははたらくのではないか?

 

また、「世界線の変更」が、具体的にはどういう影響をもたらしたのだろうか?

「進行性の神経難病」が難病でなくなる世界に移行したんだ、という考えも成り立つ。

新しい世界では、科学技術(医療技術にも)の進歩を格段にもたらすことが期待される。

また、空が低く感じられるという意見もある。

4~5年前から、太陽の輝きが増し、異常に暑くなっている(特に夏の暑さ)ことも気にはなっていたのだが。

 

新しい世界線へいつの間にか変更!(『学校で習っていた世界』)

私たちが、学校で習っていたときの世界地図は、今は何処へ消えた?

私たちが習ったときの世界地図では、オーストラリアはもっと南(下方)に位置し、むしろ南極大陸に近かった。

ニュージーランドはオーストラリア大陸の東寄り(右方向・右上方向?)だったが。

今は、オーストラリア大陸は北(上方)に移動しパプアニューギニアに近くなっている。

ニュージーランドにいたっては、オーストラリア大陸の南東(右下方向)になっている。

昔の世界地図を遡って見ても、現在の世界線の位置関係にある。

多分、こちらの世界線では、世界地図は昔からこうなのだろう。

もしそうであれば、太平洋戦争時、日本軍はパプアニューギニアから海を渡ってオーストラリア大陸本土を攻撃できるし、また、実際(新しい世界線上)そうしたようである。

学校では、オーストラリア本土への攻撃という情報は一切聞いたことはなかった。(過去の世界線上)

パプア・ニューギニアとオーストラリア大陸とは、あいだに太平洋があり相当な距離があった。(過去の世界線上では)

オーストラリア空爆は現実的行為ではなかったのである。

しかも、私たちが生活していた旧世界線では、安倍元首相は慰霊のオーストラリア訪問等はしていない。(つまり、この時点では、私たちは旧い世界線上にいた?)

まるでキツネにつままれたようだ。

もし世界線が変わったのだとするなら、比較的最近のことなのではないだろうか?

 

また他の例をあげれば、私の小学校の音楽室にはベートーヴェンの肖像画が飾られていたのだが。

確か、その時は羽ペンを持っていた、と記憶している。

しかし、今の世界線では、鉛筆を持っているのだ。

また、東京タワーは現在は赤白に塗り分けられている。

数年前に東京タワーに行ったことがあるが、その時は赤(インターナショナルオレンジというらしい)一色だった。

このような例は沢山挙げられる。

 

数年前から、世界線の変更はシューマン共振との絡みで取り上げられていたが、現実に兆候が現れてこないのでピンと来なかった。

量子力学の法則では、時間と空間はお互いに関連し、過去と未来は双方向に繋がっているそうな。

未来が変われば過去も変わる。

そんな新しい世界線上に我々は生活しているのではないか!?

死んだと思われていた人も、生きて公に出てくるようになるかもしれない。

不思議な世界だ、としか言いようがない!!

世界地図(特にオーストラリア・ニュージーランドの位置に注意)



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宇宙人の警告&密約(宇宙人はペンタゴンに滞在)

1951年封切りの「地球の静止する日」という映画は、実際の出来事をモデルにしている。

監督はロバート・ワイズ(代表作群には、ウェストサイドストーリー、サウンドオブミュージック、スタートレック《第一作》などがある。)。

主人公クラトーのモデルは、金星人の「バリアント・ソー」

宇宙人は侵略者、というステレオタイプのハリウッド映画に多く見られる現代の映画の傾向とは大いに異なる。

 

「インディペンデンス・デイ」などはその種のハリウッド映画の代表作だ。

種族の名前は忘れてしまったが、実際の宇宙人の種族をモデルに、「宇宙人侵略説」を扱っている。

2008年の、リメイク版「地球が静止する日」という映画は、ビジュアル的には派手なのだが、人類を破滅させてまで地球の自然環境を優先させる、という発想には疑問を覚える。

映画のリメイク版を騙って、改悪したのだ、と思う。

「宇宙人は悪人」という刷り込み・イメージ作り。

支配体制の一翼としての映像文化の目的は、一般大衆の洗脳にある。

 

クラトーは、平和を主張し、核兵器の危険性を訴える。

冷戦時代の地球が舞台。

これは実話を元にした映画で、実際に当時のアイゼンハワー大統領に警告していたようだ。

現実的には、MJ12(マジェスティック・12)などの圧力もあって、人類に非友好的な宇宙人と密約を交わし、宇宙人のテクノロジーの入手と引き換えに、アブダクションによる人体実験などを容認することに繋がったらしい。

 

金星人は長命なので、現在のバリアント・ソーにエレナ・ダナーンも会っているそうだ。

動画上の解説は、X上では英語になっているが、youtube上では日本語になっている。

 


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地球の静止する日 ポスター

3i/atlasはプラズマ意識を持った、古代の生命体?(スターネイション・ニュース)

銀河連合特使のエレナ・ダナーン。

フランスで生まれ、現在はアイルランドに住んでいるようだ。

現在は、地球に転生して来ているが、本体はプレアデス星団のエラと言う星にある、と言う。

 

銀河連合の宇宙人ソー・ハンは3i/atlasを間近に見てきたと言う。

その映像をエレナは見せられたらしい。

彼らはノルディックで北欧系の顔立ちをしている。

ヒューマノイド型なので、人類に違和感は生じない。

一方、地球を侵略する悪い宇宙人のイメージは、ハリウッド映画の洗脳からくるステレオタイプのものだ。

 

3i/atlasは何らかの生命体なのか?

宇宙は広いので、宇宙人についても色々なタイプがあるのかもしれない。


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