隠された<銚子の安倍晴明 >

隠された<社会_政治の裏側>・霊的な事柄を考える

基本的には、勉強のモチベーションの向上の為にブログを利用しています。 _ 数年前から、国際社会は現代型の”情報戦を主体”にした戦争状態にあります。 _ 地上の支配勢力は、コロナ騒動を演出して私たちの自由を束縛し、新しい社会になることに抵抗しています。 政治家や芸能人などに爬虫類型宇宙人と人間とのハイブリッドが多いので、彼らはコロナウィルスの不安を煽って、ワクチン接種率を高めようと(ワクチンの効果って、マスコミの言っていることを信用していいの?)、国民を噓で導いています。 _ 現代科学(量子論的な)の見地からは、人々の意識が多く集まると、物理的に新たな世の中を創る(移行する?)のだそうです。 今は、その過渡期にあり、新しい地球社会に向けてのステップと言えそうです。 健康面・経済面・社会面への不安などで、ネガティブになりがちなことの多い現実社会ですが、ポジティブな考え方をキープしていることが、より良い社会を実現することになりそうです。

量子論の不思議な世界(未来の科学 パラレルワールド?)

あそこにも、ここにも、存在しているのに、人間にそれ自体は認識出来ない。
認識しようとして観測し始めると、形態を変えてしまう。
例えば、電波としてそこらじゅうに存在しているのに、認識しようとしたら、電子の流れとして物質化してしまう。
普段は"波"として存在しているのに、認識しようと思ったら"粒"になってしまう。
これは量子論の命題なのだが、言葉を変えれば、「スピリチュアル」的にも親和性がある。
神は遍在(遍く存在する)なのに、私達の意識に応じて物質化(不遍在)して、私達に影響を与える。

シュレディンガーの猫」のパラドックスを解決する為のとっておきの思考方法は、"猫が生きている世界"と"猫が死んでいる世界"が同時に並行して存在する「多世界解釈」だそうです。
そして、"生きている猫を見る《自分》"、"死んだ猫を見る《自分》"と、自分も複数人いることにもなります。

 

私達は、"光側"が勝利する「タイムライン」にいますけど、"光側"と"闇側"が、そこそこの勝負をしていて、"闇側"が勝利するタイムラインも存在するのかもしれません。

量子論を素直に解釈すると、そうなるのだそうです。
ここまでくると、素人の私達にはチンプンカンプンの世界になってしまいます。
量子論をよく理解している物理学者の一人であるファインマンでさえ、彼らしいユーモアで言ったそうです。
量子論を利用できる奴はたくさんいても、量子論を本当に理解している人は一人もいやしないさ』と。(注)

 

英国国教会の牧師・司祭であったジョージ・ヴェール・オーエンは、その著者の中で、霊からのメッセージを伝えている。

「・・・光もただのバイブレーションに過ぎず、しかも発生源から地上に至るまで、同じ性質を保っているのではない。

光が、太陽を取り巻く大気の外に出ると、そこに存在する異質の環境の為に変質し、一旦、人間が"光"と呼ぶものでなくなる。

その変質したバイブレーションが暗黒層を通過し、更に別の大気層、例えば、地球の大気圏に突入すると、そこでまた、エネルギーの転換が生じて、再び"光"に戻る。

『光は闇を照らす。されど闇はこれを悟らず』(ヨハネによる福音書1・5)

これは単なる比喩にあらず、物質と霊のこの宇宙における神のはたらきの様子を述べているのである。」

この通信が送られてきたのは、人間が"量子"について研究を始めた1900年代初頭と、時期を同じくしていることは、興味深い事実である。
学者や芸術家は、なんらかの閃き(インスピレーション)を与えられて、偉大な発見・発想をするという。


(注)「量子論」を楽しむ本

 

宇宙の構造って?(月には人類は行っていない?)

最近よく思うのだが、「宇宙の構造って、どうなっているんだろう?」って。

学校で教わった宇宙の構造って、本当のこと?

そもそも、「月」って、夜空に浮かんでいる星なの?
最近DSによる嘘がバレてきている。
宇宙の構造、宇宙人の存在等、自分たちに都合の悪いものは、隠蔽しているようなので、これらの実態について真実を知りたい。

 

南極や北極に、別次元への出入り口があるってどういうこと?
地球の地下にある施設って本当?
どういう構造になっていて、何の為にあるの?
子供の消失事件との関連性は?
分からないことだらけだ。

最近は、お金を積めば誰でも月旅行が出来るらしい。
(例えば、ZOZOの前沢社長だ。
《「宇宙兄弟」の涙ぐましい苦労はなんだったのだろうか?》
それにしても彼は、本当に、宇宙空間に飛び出したのだろうか?)
宇宙のことを隠蔽しているのなら、地球上のことも隠蔽しているに違いない。

「現在、世界には何千もの主流テレビ局があるが、宗教や「科学」の規範に縛られずに現実を探究している番組は・・・ほとんど見当たらないはずだ。」(デービット・アイク)
(もし、月が「巨大な宇宙船」であったならば月の映像は限りなくフェイクということになる。)

利害関係者が飛び超えられない"枠"があることを承知の上で議論を仕掛ける山口敏太郎
対・大槻教授


www.youtube.com

現時点での「光側勢力」の戦略を推測する

実際、アメリカの政治状況は、現在どうなっているのだろうか?
日本のマスコミは、このことについても、真実を伝えていないようだ。
あくまでも現時点では、ひとつの推量にすぎないが。

トランプ大統領は、任期中に米軍に指揮権を移管している。
その権力は、まだトランプ大統領に戻されていない。
従って、トランプ大統領にはまだ任期が若干残されている。
現職の大統領が任期中であるにもかかわらず行われた「大統領就任式」は無効である。
従って、バイデン を大統領として報道することはフェイクであり、罰則に値する。(「国家反乱罪」その他の罰則規定の適用に相当?)
相変わらず、DS勢力は攻撃を加えているが、それは、DS勢力が健在であることを意味しているのだろうか?
愛国活動のイニシアチブをとっているのは、「光側勢力」としての米軍だ。
「光側勢力」には、多くの国軍が参加しているし、人類に友好的な宇宙人も協力しているようだ。
多くの日本人を気づかせる為に、敢えてDS勢力を泳がせているのではないだろうか?
DS勢力が自らのチカラで、自滅していくパターンを想定しているのではないのか。
犠牲者が出ても、それは「自己責任」で、という感覚ではないのだろうか。
アメリカ人(ユダヤ的影響?)は、ある意味ドライで、割り切って物事を考える。
反面、フレンドリーで解放的な面も持ち合わせてはいるのだが。
アメリカには、異民族が多い(西部開拓時代の古い民族的DNAの影響もあって、猟銃やピストルなども、一家に一台必需品なのだろう。日本人には想像できないが。)ので、警戒心も強いのでは?


そんなわけで、単一民族で比較的警戒心の薄い日本とは、国内事情がだいぶ違う。

アメリカ国内では、政府・財界の主要人物は早々に処刑され、この世にはいないようだ。
主流メディアに登場してくるのは、"クローン人間"か"シリコン・ゴムマスクを被った別人らしい"。
代表的な例は、バイデン 「大統領」か。

英語で「I'm sorry」と言ったら、その人は生涯謝り続けなければならない。 アメリカ人は、言葉を"文字通り"に理解する。
日本語で「すみません」は、謙譲の美徳なのである。
日本国内での米軍を中心とする動きは、緩やかで、日本人を刺激しないように、配慮しているように見える。

唯物論的な物理学で育った世代には、もうひとつピンとこないのだが。
量子論的な物理学では、人々の意識が多く集まると新しい社会を物理的に創るらしい。
(裏返しに言うと、コロナウィルスを怖がっている間は、世の中変わらないと言うことでもあるが。)
不確定性原理」「多次元世界」「超弦理論」等という考えは、一般人には理解不能なのかもしれない。
しかしながら、分かる範囲内で覚醒者を増やすことは、新地球に向かっての動きかもしれない。

単にDS勢力に勝つことだけが、目的ではないのだ。
「闇の勢力」の中心は、日本人ではないだろう。
徹底抗戦したら、対極として徹底破壊あるのみ。
太平洋戦争時も、日本人は徹底抗戦しなかったから、日本民族は続いているのだ。
マスコミへの介入は、徹底破壊に向けての最終段階になるのかもしれない。

ま、いずれにせよ、インターネットの情報は鵜呑みにせず、自らの頭で考えた方がいいと思います。
他人や組織に騙されない為の、「情報リテラシー」の勉強が、将来、教育機関で学習するようになるかも。

 

 


www.youtube.com

時空を遡って歴史の流れを変える組織?(未来は複数存在し、人間の選択の問題?)

これは 個人的な意見であり、否定的に捉える人も多いとは思うけども。

 

習近平は元々はディープステイト側の人であった、と想定して

「アライアンス」側が「ルッキンググラス」で未来を覗くと、ディープステイトが中心となって、アメリカと中国が戦争になり、地球を破滅状態に導いてしまう、という未来が見える。
そこで、「アライアンス」側の人が習近平を説得して(或いは、習近平をクローン人間にして)アライアンス側に引き入れて歴史に介入したのではなかろうか。

 

また、2016年にトランプ氏が大統領にならなかったら、第三次世界大戦が引き起こされていただろうと現実性のある予想も立てられていた。

トランプ大統領が歴史に登場してきたのもこの組織の介入があったからではないだろうかと思っているのだが。

(そういう意味では、トランプ自身が未来から来たメッセージャーだったのかもしれません。)

トランプが、就任当初、大統領として各国首脳めぐりをしていたのは、重要な意味をもっていたのではないか?

 

おもしろい考え方のひとつに、「パラレルワールド」という考え方があります。

 同じ瞬間に、同じような世界が同一次元に複数ある、という考えのようです。

つまり、アメリカと中国が戦争になって、地球が核戦争で破滅状態になる「タイムライン」もあるのではないかと考えていますが。

その中にあって、日本はどういう役割を果たしているのだろうか。

国民には秘密裡に、核兵器を持っていたのだとしたら、大変なことだが!

しかし私達人類は、核兵器を使用する「タイムライン」には進まない方向を選択したのではないだろうか。

その「タイムライン」の移行に必要なのが、個人個人の「目覚め」だったのではないだろうか。

 

ぶっ飛んだ話の内容なんで、ついて来れない人が圧倒的に多いとは思うけれど。

将来、量子物理学的なことが常識的な世の中になるのかもしれない。私自身、量子論についてはよく分からないのだけれど。

 


ATLASラジオ2nd 212 ちかみつ登場!時空管理組織TCCが人類の歴史を操作している

将来的には、「反重力装置」の技術を活用して、空間に浮かぶ施設を開発するのでしょうか?
量子論の世界では、「時間」という概念も見直す必要が出てくるとの事。
詳細は、勉強中ですが。

 

下記の動画では、習近平が、バイデン に引導を渡すことを暗示している。

暗号でメッセージを送るのが、トランプファミリーの家風。

Telegram Ivanka Trumpより

www.nicovideo.jp

インターネットの第2フェーズへ=今まで埋もれていた価値の顕在化(暗号貨幣の勉強 その2)

新しい経済の価値観については、まだしっかりとイメージしているわけではないけども。

これまでは金銭的な価値が生まれなかったものに、定量的な価値が見出せるみたい。

インターネットの第一フェーズでは、情報の共有が出来るようになったが、第二フェーズでは、価値の共有が出来るようになる、と理解していますが。

 

「これまでは経済活動にそぐわないと、無視されていた価値が、・・・主婦の家事労働、老人の散歩付き添いボランティア活動、名画を鑑賞する幸福感さえ価値として・・・」

法定通貨とは別に、誰もが信用創造できるような世界になるかもしれない。」

 

アメリカ大統領選を巡って「不正投票の問題」がクローズアップされましたが、新たな民主主義制度の構築に、 インターネットの第2フェーズが貢献するのではないか、と思っています。

また、自治体が発行する地域振興・暗号通貨の発想も面白い。

この地域で暗号通貨を使って買い物をすれば、こういう特典(例えば、他の地域より安く買える等)がありますよ、と宣伝するとか。

これら一連の金融改革に量子コンピュータを使った「QFS System」が加わってくるのだろう。


(2022/7/25追加)

松田学氏は、最近参政党の代表に就任したようである。

同じような立場であった篠原常一郎氏は最近皇族批判をしているので、参政党に迷惑をかけないよう、身を退いたのではないだろうか。

(注) (狭義の)「暗号通貨」(crypto currency)   とは、国や中央銀行が発行する暗号貨幣のこと

 


特番『世界を変える!暗号貨幣「クリプトキャッシュ」の衝撃 その2』ゲスト:(株)エヌティーアイグループ代表 中村宇利氏

 

デジタル通貨が社会に普及すれば、銀行を介さずに手数料なしで、個人間で送金出来る時代が來そうだ。
今後、多くの銀行が解体されそうだけど。

この記事も削除された。
2021年中は見れていたのだが。
自分達に都合の悪いものは、国民の目に触れさせない。
コロナワクチン報道も、推して知るべし。
しょうがないので、見出しだけでも再現する。

「横浜銀など一部の大手地銀、来夏めどに個人間送金アプリ…手数料無料も検討(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース」

news.yahoo.co.jp

 

ここまで読んで頂いて、ありがとうございます。