「進行性の神経難病」の「進行性」と言うと、悪くなるだけの一方通行という意味なのだが。
その原因も分からず治療法も無い。(今のところ、西洋医学においてなのだが)
ところが現実的には、2025/10月ぐらいから症状が改善している。
その因果関係ははっきりしないのだが、3i/atlasが地球に近づいた頃なのである。
3i/atlasは、太陽系以外の天体から飛んできた「彗星」あるいは、地球外知的生命体による「人工物」と考えられている。
3i/atlasが近づけば地球に住む生物には著しい影響が出てくる、という情報は以前から囁かれていた。
その場合であっても何らかの医療的行為は必要だろうから、自分の年齢を考慮に入れると治療に必要な時間的な余裕はないだろうと思っていました。
しかし、何らの治療行為もせずに、速やかに症状が改善したのでビックリ‼️
これは、3i/atlasの接近が、地球内部の超低周波波動に共振するシューマン共振に影響を与え、人体を構成する細胞(量子から成る)の波動に影響を与え、治癒エネルギーがはたらき出しているのではないだろうか?
常温状態においても、量子エネルギーははたらくのではないか?
また、「世界線の変更」が、具体的にはどういう影響をもたらしたのだろうか?
「進行性の神経難病」が難病でなくなる世界に移行したんだ、という考えも成り立つ。
新しい世界では、科学技術(医療技術にも)の進歩を格段にもたらすことが期待される。
また、空が低く感じられるという意見もある。
4~5年前から、太陽の輝きが増し、異常に暑くなっている(特に夏の暑さ)ことも気にはなっていたのだが。



