隠された<銚子の安倍晴明 >

隠された<社会_政治の裏側>・スピリチュアル的な事柄を考える

基本的には、勉強のモチベーションの向上・自分の意識の拡大・波動の上昇(量子物理的見地から)の為に、このブログを利用しています。 ところで、「地球起源の人類はいない」って本当!?

ジョン.F.ケネディとチーム「Q」(ケネディ父子の因縁)

1963年(昭和38年)は、翌年には東京オリンピックを控えていた年なのでよく覚えている。

初めての衛星中継で送られて画像が、凄いショッキングな映像だったことを覚えている。

ケネディ大統領暗殺の現地映像だったのである。

当初は、オズワルド単独犯と言われていたのだが。

真犯人が分かってみると、事件の背後には相当大きな組織があったことは、簡単に推察できる。

当時のチーム「Q」の状況では、大統領の生命の安全を守れなかったのである。

 

shunsasahara.com

 

JFKの息子の名前もJFKです。

紛らわしいので、JFK Jr.と略称してはいますが。

ケネディ大統領とトランプの父親は友達で、JFK Jr.とトランプも小さい時から親友であったようです。

JFK Jr.が大統領になることを忌避した為、トランプが大統領職に就くことを誓ったようです。

 

ちなみに、トランプ政権時のマケナニー報道官は、JFK Jr.の娘さんだったようです。

 

チーム「Q」は、今回は宇宙空間をも利用して、トランプ大統領の生命を守ったと聞いていますが。

奇しくも、今年は東京オリンピックの開催が予定されています。

それまでに、「アメリカ共和国第19代副大統領」ジョン・F・ケネディが実現するのではないかと期待しているのですが。

生きてオリンピックを観ることが叶わなかった父の代わりに。

 

 

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若き日の、 JFK Jr.とトランプ

 

 

 

ワクチン接種の訓練?(ワクチン接種者を少なくするプラン?)

ワクチン接種する人を少なくするには効果的だ。

副作用が心配な人は、ワクチン接種は敬遠するだろう。

健康状態に不安を起こしてまで、ワクチン接種をしなければならないほど、コロナウィルスは危険なものなのだろうか?

如何にも「日本人の知恵」的なうまい逃げ方だ。

 

「これはおかしいだろう」と皆んなが目覚めるまでは、行政機関やマスコミも「悪役」を演じさせられ始めたのかな?

 


新型コロナウイルスワクチン接種の模擬訓練行われる

 

 

暗号貨幣と情報セキュリティの勉強 その1

良い商品であっても、国民が、良い商品であることを理解しなければ、ヒット商品にならない。

これは、あるTV番組で放映されていたノンフィクション(事実)なのであります。

 

いくら「暗号貨幣」が便利で良いものだと言っても、国民の理解が進まない限りは、社会には普及しない。

むしろ、「交換所での盗難事件」に代表されるように、「仮想通貨」に対しては消極的感情が支配的だ。

実際、「ビットコイン」等の仮想通貨に用いられているブロックチェーンの技術も、80年代から90年代のデジタルマネーの仕組みを踏襲しているので、セキュリティ上、かなり問題があるそうだ。(注)

また、なんとなく、「仮想通貨」は、「投機的なもの」で手を出すと危ないもの、ギャンブル性が強いもの、というイメージだ。

国民感情として、「仮想通貨」に対して消極的なのもうなづける。

   

一方、「キャッシュレス決済」にしても、手軽さや利便性ばかりが強調されて、安全性がおろそかになっている感じである。

性善説」だけでは、「グローバル世界」になっていっている社会を生き抜けないことも、厳粛な事実である。

 

その為には、「情報セキュリティ」について勉強し、「好むと好まざるとにかかわらず」情報全般の知識で武装をして、自分自身の身の安全に配慮しなければならないようだ。

インターネットで得た情報にも、かなりあいまいなこと、間違った情報なども多いので、それらの情報に振り回されないように注意したいものである。

 

インターネットの出だしの頃は、誤った情報に振り回されないように、ネットは見ないようにしていた。

動画も存在しなく、また、文字だけを見てもつまらない事が、見ない理由でもあったが。

当時は、検索エンジンも出だしの頃で、Yahooのことを「ヤッホー」というのだと思っていました。

現在はネットユーザーも賢くなって、ちょっとやそっとの情報では誤魔化されなくなってきているのかもしれない。

今では、テレビ・新聞・ラジオ・雑誌等のマスコミが、如何に世論誘導をしているのかがよくわかる。

 

いずれにせよ、「インターネットの第一フェーズでは、情報の信憑性や相手の真正性までは担保されない。」(注1)

これらの問題は、インターネットの第二フェーズの段階では解決されるのだろうか?

 

現時点では、これらの「情報セキュリティ」の知識は学校では教えてくれない。

大人自体が知らないことも、大きな要因の一つである。

将来的には、学校で教えてほしい。

これからの日常生活にとって、とても大事な事柄だと思います。

   

近い将来、今迄の「管理通貨制度」から「量子金融システム」に変わることが予想されます。

「暗号貨幣」「情報セキュリティ」「ブロックチェーン」(注2)の分野の勉強は、これからの社会にとって大変に重要な問題だと思いますので、自分の勉強の為にも、少しずつ整理して動画にアップすることにチャレンジしようと思っています。

 

 (注1)

 この記事は、「暗号貨幣が世界を変える!」(中村宇利著・集英社)を参考にしています。

素人なので、技術的なことはよく分からないのですが。

今回のアメリカ大統領選で、郵便投票が不正に使われたようだが、暗号技術で本人の真正性が証明できれば、将来、デジタル投票(つまり、スマホがあれば自宅から投票)が可能になるのでは?

政治制度にも、「クリプトキャッシュ」を利用した暗号資産が登場しようとしているそうです。

トランプ政権と共和党の最大支持団体と日本の保守団体とが共同で設立したAsia Pacific Conservative Unionのファイナンス部門が発行する「リバティエコトークン」などがその一例だそうです。

これは、世界中の草の根保守の活動、保守政治家の政策提言・議会での投票行動への評価と支援を、暗号資産を用いて行おうというものだそうです。

 

(注2)

この動画では、「ブロックチェーン」についてネガティブな見解が述べられていますが、将来的に導入される可能性の高い「量子金融システム」では、人類には未知のテクノロジーが使われるとの(多分、宇宙的レベルの)ことなので、セキュリティ面で相当事情が変わってくると思われます。

「量子金融システム」では、ブロックチェーン、デジタル通貨が重要視されるようですから、ポジティブな方向に変更していくのかもしれません。

そもそも、「クリプト・キャッシュ」においては「鍵の配送」自体を行わないので、「中間者攻撃」は起こりえないように思えますが。

宇宙的なテクノロジーが加わるとのことですので、予測がつきません。

ですから、あくまでも、現段階の地球レベルの勉強の一助、という意味でこの動画を利用させてもらっています。

  

 


特番『世界を変える!暗号貨幣「クリプトキャッシュ」の衝撃 その1』ゲスト:(株)エヌティーアイグループ代表 中村宇利氏

 

 上の動画の中で用いられている図表が英語で日本人にはわかりずらいので、若干、翻訳・補足を加えてあります。

適時、PAUSEなどを加えて参照ください。

「(医療)利権は続くよ、いつまでも」と思っていたのだが・・。(STAP細胞編)

何が問題だったのか?

何故、人が死ななければならなかったの?(他殺か 自殺なのかはよく知らないけど)

STAP細胞の研究では、研究者が亡くなっている。

 

以前、「パンドラ」というドラマを観たことがあるけど。

ガンの特効薬を巡っての「社会派ドラマ」である。

シナリオ・ライターが、井上由美子といって「白い巨塔」のTVドラマ(唐沢寿明主演版)を手がけた人である。

「パンドラ」のドラマに出てくる準主人公のイニシャルが「EM」である。

しかも、わざわざ「EM」を連想させるシーンをドラマの中に織り込んでいる。

つまり、シナリオ・ライターの井上女史は「EM」の存在を知っていたのではないのか。

 

私が日常的に飲んでいるのは「EM・X」という飲み物。

本来は、医療用にもなれる飲みもので、万能薬だ。

私の場合はコーヒーに少量入れて飲んでいる。

効果は慢性的に現れるそうで、効果のほどはわかりずらいのだが、私には効果があった。

少なくとも、花粉症には効き目があった。

毎年春先になる目や鼻が辛かったのだが、それが今ではなくなっている。

多くの人は怪しげに思うだろうが。

以前、家庭菜園をしていたとき、家庭から出た生ごみと「EM」を混ぜて発酵させた肥料を蒔いて、無農薬野菜(ニンニク、ちっちゃな大根など)を作った経験がある。

元々は、人間が摂取するものではなくて、花や野菜が吸収するものなのである。

 

記事の本筋に戻ります。

医療業界は、万能薬に出現されては困るのではないのか。

適度に、治らない病気が存在していたほうが都合がいいのではないのか。(癌はその中でも中心的なものだろうが)

穿った見方だが、コロナウィルスが蔓延すればするほど、製薬業界はより一層潤うだろう。

その為には、人一人死のうが、さしたる問題ではないのだ。

 「志村けん」の死亡原因にも不可解な点が多い。

何故、遺族に遺体を見せなかったのか。

遺体からコロナウィルスがうつることを心配したと、当時の関係者は言うが、あまり納得出来ない。

遺族に遺体を見せない、ということは異常なことである。

三者には遺体を見せられない特別の事情があった、と考えた方が納得がいく。

本当に志村けんはコロナウィルスで亡くなったのだろうか?

大衆にコロナの怖さをアピールする為に、利用されたのではないだろうか。

 

今、政府とマスコミが一体となって、ワクチンを打たせようとしている。

厚労省が、コロナウィルスを「指定感染症」から「新型インフルエンザ」区分にと、こっそりと逃げの内部通達を出しているにも関わらず、である。

 怪しい動きだ。

 

 


(漫画)STAP細胞騒動。当時一体何があったのか?他国が特許申請する

 

2月3日付、2月13日施行、新型コロナを「指定感染症」から外して(第ニ項) 、「」へと変更するとの厚労省の内部通達。

(医師のツイートより)

https://mobile.twitter.com/naokiyah1/status/1367466253443497984

 

このことをマスコミは報道せず、政府は緊急事態宣言を延長する。

その意図するところは?

ところで、自治体の長宛ての通達なんだけど。

千葉県は知事選の真っ最中ですが。

 

 

トランプ政権による陽動作戦(真の狙いは、ディープステイト勢力のあぶり出し)?

トランプ大統領について、印象に残っているシーンがある。

以前、大統領になる前の時期に、プロレスのリングに上がって相手のコミッショナーの頭にバリカンをあて、スキンヘッドにしたことがある。

それだけの知恵もまわり、パフォーマンスも出来る「知恵者・策士(良い意味で)」なのである。

(余談だが、来日した際、相撲の土俵上にのぼったことがある。

その時は、一切派手なパフォーマンスはしなかった。

日本人にとって相撲の土俵上は神聖な場所であることを、認識していたに違いない。

土俵上に靴のままでは上がらなかった政府要人(日本人も含めて)は、初めてなのではないでしょうか。

そういう意味では、日本人の心情をよく理解しているアメリカ大統領なのではないのか、という思いがある。

イギリス王室と日本の皇室に対する態度の違いも、印象に残っている。)

 

以前、小泉首相靖国神社参拝をした時の映像を見たことがある。

その際、案内した神官が両足を揃えてから、階段をのぼっていく場面を見て、ビックリしたことがある。

旧約聖書の「レビ記」には、<聖なるところを跨いではいけない>という意味の規定があるからだ。

片足ずつステップを踏んで階段を上ると、跨ぐ格好になってしまう。

神聖な場所を塩で清める規定も、旧約聖書にある。

 

そのトランプ大統領が、国内のディープステイト勢力・中国政府の干渉を見逃して何も手を打たないことは考えられない。

 

現時点では、私が個人的に考えた「ストーリー」にすぎないのだが。

私の想像では、今回のトランプ大統領の戦略というのは、「大統領選での勝利」を目指していると見せかけて(勿論、それも大事なことには違いないが)、トランプ大統領の本当の狙いは「国家機関に潜むディープステイト勢力のあぶり出し」にあるのではないか、という「陽動作戦論」である。

「おびき出し(ディープステイト勢力はアメリカ国内だけに居る、とは限らない)作戦」と言ってもいいのかもしれない。

「Drain The Swamp」の一環の行動で、沼地の水を抜いているのでしょう。

そういう意味では、日本のマスコミも政治家も、そして多くの日本人も違う方向に着目させられています。

日本のマスコミも「中立」を装いながらも、組織内部はディープステイトが浸透していることを、大統領選に関する報道姿勢ではっきりと露呈させられています。

トランプ大統領は、元々政治家ではないし、ビジネスの世界で成功している、お金持ちである。

生命の危険の伴う大統領職にこだわる理由はあまりないように思える。

日本人的な発想で言えば、政治的な世界より、ビジネスの世界の中で暮らしていた方が、楽な生き方が出来るのではないのか。

そもそも、トランプ氏が、あの年齢で、政治の世界に飛び込んで来た目的は何だったのでしょうか。

そこら辺に、トランプ氏の今回の一連の行動を解く鍵があるような気がしています。

並の政治家が、トランプ大統領に振り回されているのではないのか。

並の政治家の発想では、トランプ大統領の言動の真意を予想することは出来ない。

(ちなみに、大東亜戦争中も、それ以前も、日米双方の政権内には多くの共産主義者がいました。)

 

この先の議論は、ドイツにあるCIAのサーバーを、アメリカ軍が銃撃戦のすえ押収したということは事実である、ということを前提にして論を進めます。

その急襲の直前、国防長官をテロ対策に充分な経験のある人に変えて、軍の指揮系統を変えています。

その前の国防長官はディープステイトの一員だったようです。

 

トランプ大統領は、2年前の中間選挙のときから「緊急事態宣言」を発令して、法的整備をしていました。

2020年の大統領選にも不正が行われるだろうことをあらかじめ予測して、投票用紙に、デジタル技術が「真贋」の認識に利用されていた可能性もあります。

 

もし、今回の急襲で、CIA長官が拘束されていたら、国家ぐるみのクーデターで「国家反逆罪」に問われ、「大統領選」どころの話しではなくなります。

そもそも何故、わざわざ作業中を狙って急襲することが出来たのでしょうか。

トランプ政権が意識的にそこを急襲したのではないのか、と思っています。

何故なら、今回の一連の行動はそこにこそ目的があったのではないのか、と考えるからです。

前のCIA長官がポンぺオ国務長官だったことを考えると、政権内部のディープステイト勢力は見分けにくいのでしょう。

だから、これぐらいの荒療治をしなければ、「ディープステイト勢力のあぶり出し」は難しいのだと思います。

 

 

(追伸記事 12/12)

テキサス州を中心とした21州(なんとその中には、ペンシルバニア州議会も含まれているそうです)が、連邦最高裁判所に提訴したが。

提訴の趣旨は、「大統領選における不正選挙」の問題ではなく、「違憲の疑いがある選挙手続き」の問題である。

直接的には、次期大統領の問題には触れていない。

 

2020年の大統領選も不正選挙になるだろうことを見越して(大統領職在任中にそうなるように、仕向けた?)トランプ政権はかなり以前からこういう戦略を考えていたようです。

トランプ大統領の、司法制度そのものへの信頼感が揺らぐならば、残された手段は狭まっていくように思います。

 

(追伸記事12/26)

驚いたことだが。

「ディープステイト」という言い方が的を得た言い方なのか、疑問が生じてきた。

国家機関の"外"にも、その勢力が「主流」としてチカラを振るっている。

アメリカだけはなく、日本は、きっとそれ以上に。

 

(2/28/2021時点での大胆推理)

それにしても、「なんちゃってバイデン」はいつ本物のバイデンとすり替わったのだろう。

私の推理では、選挙期間中、あるいは、それ以前に既にすり替わっていたのではないだろうか。

「Showtime」は選挙期間中から既に始まっていたのだ!

「なんちゃってバイデン」は「選挙不正の大規模な組織を構築した。」とボケたふりをして真実を語っていた。

トランプ陣営はそれを知っていて、わざと不正選挙をやらせたということになる。

何故そんなことを、トランプ陣営はしたのだろうか。

それは、バイデンを庇う勢力をあぶり出す為である。

 早々に祝意を表した、日本の菅総理などもあぶり出された”クチ”である。

 

2016年時点でも逮捕することは可能だったが、その勢力の70%位だったそうである。

それでは不十分なので、敢えて、不正選挙をやらして見えずらい勢力を捕らえる戦略をとったのではなかろうか?

選挙前の時点では、デープステイトの主力も力を失い、中国共産党による雑で乱暴な不正選挙のやり方が前面に出てきてしまったらしい。

私も、「かつてのデープステイトだったら、もうちょっとスマートに“不正”をやっただろうに」と訝しんでいた。

 

軍の発した警告メッセージには、こうあったと記憶している。

「偽の大統領就任式を放映した報道機関は、解体される」

日本のNHKも、録画されていたとされるビデオを、さも実況しているように放映していたが、米軍の発したメッセージは外国にも当てはまるのだろうか?

 

 


2年前の緊急事態宣言布石で、米軍がドイツで行動ができた?反逆罪判定があった場合の最悪事態に備えて、トランプ大統領が動いて

 


トランプ大統領が20/12/12に陸軍士官学校でのアメフト大会に参加した。

横に居るのはラトクリフ国家情報長官・ミラー国防長官代行。

会場といい、人物といい、この行動の伝える政治的メッセージは明確である。

ラトクリフ国家情報長官(国家情報長官とは、CIAやFBIよりも上のポジション)は、近々、諜報に関する報告書を大統領に提出し、外国勢力による介入があったことが判明した場合には、2018年に布告した大統領令により、大統領は次の手段に移れる。

 ミラー国防長官代行(元・陸軍特殊部隊責任者)は、(ディープステイトの一員と目される)エスパー氏から代わったばかり。

(だからサーバーを押収出来たようだ)

 

ここまで読んで頂いて、ありがとうございます。