隠された<銚子の安倍晴明 >

隠された<社会_政治の裏側>・霊的な事柄を考える

基本的には、勉強のモチベーションの向上の為にブログを利用しています。 _ 数年前から、国際社会は現代型の”情報戦を主体”にした戦争状態にあります。 _ 地上の支配勢力は、コロナ騒動を演出して私たちの自由を束縛し、新しい社会になることに抵抗しています。 政治家や芸能人などに爬虫類型宇宙人と人間とのハイブリッドが多いので、彼らはコロナウィルスの不安を煽って、ワクチン接種率を高めようと(ワクチンの効果って、マスコミの言っていることを信用していいの?)、国民を噓で導いています。 _ 現代科学(量子論的な)の見地からは、人々の意識が多く集まると、物理的に新たな世の中を創る(移行する?)のだそうです。 今は、その過渡期にあり、新しい地球社会に向けてのステップと言えそうです。 健康面・経済面・社会面への不安などで、ネガティブになりがちなことの多い現実社会ですが、ポジティブな考え方をキープしていることが、より良い社会を実現することになりそうです。

隠されてきた「北朝鮮」という国家[2] (「社会主義」と言うよりは、疑似天皇制による封建制? 只今、勉強中)

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子どもの頃、よく短波ラジオ放送の“ピョンヤン放送“を聞いていたものだ。

当時は、北朝鮮の日本語放送も、日本でもよく聴き取れていた。

「パク・チョンヒ(韓国の大統領)傀儡政権」とか、「日本の反動・強盗ども」とか、刺激的な放送をしていたっけ。

 

それにしても、比較的誰にも分かりやすい影武者を立ててまで、疑似天皇制の「国體」を継続しているのは、さすが北朝鮮という感じがする。

(この点では、近い将来の日本に於いても参考になる。)

「権力者」を造る事は比較的容易だが、「権威者」を創ることは難しい。

北朝鮮に於いては、「権力者」と「権威者」が同一人物なので、国の体制として不安定なのでは?

 

どうせ普段から、国内問題でも嘘の報道をしているマスコミのことだから、北朝鮮の日常生活についても嘘の報道をしているに違いない。

勉強中なので、はっきりはわからないのだが。

大まかに言って、北朝鮮について3種類の考え方が考えられます。

 

1.  味方説

戦前の人だったらすんなり受け入れられる考え方かもしれない。

戦後の「自虐史観」で学んだ戦後生まれ世代からすると、はっきりは分からないので、態度保留(勉強中という感じ)

DS・ユダヤ資本とは敵対している感じ。

 

2.  利用し合っている説

日米の軍需産業からすると、敵と煽って兵器を売りつけているので、メリットがある。 

北朝鮮もそれを知っているので、DS・ユダヤ資本とは上手く付き合っている感じ。

表面上は対立があると見せかけて、実は裏ではお互いに利用しあっている、「やらせ」のパターン。

日本の政治家も、与党と野党、馴れあってない?

 

3.  敵説

マスコミのプロパガンダ報道は、対立していないのに対立を煽っているだけなので、この説は考えづらい。

 

個人的には、ヤラセ構造を利用しながらも日本に“カツ”を入れているのではないかというのが、「当たらずと言えども遠からじ」ではないかと見ていますが。

 

 マスコミのプロパガンダを通さない、”北朝鮮の日常風景”。

日本も戦前はこんな感じだったのでは。

戦前の「大日本帝国」が、まだ北朝鮮で生き残っているのではないのか。

天皇陛下御真影が、金日成金正日の写真に入れ替わっただけでは。

治安も悪くなさそうだし、秩序もとれているように映る。

国内で調和が保たれている国が、他国で、調和を乱す「拉致」などという行為をするだろうか、という思いはある。

 

金日成暗殺説」がある。

犯人は金正日とされる。

金正日の父親が金策であり、その金策を暗殺したのが金日成であれば、金日成金正日にとっては「親の仇」である。

凶々しい世界ではあるが、仇討ちは、江戸時代の日本では当たり前の事だったようだ。

 

報道の規制について、戦前の日本はどうだったのだろうか。

戦後の日本から見たら、北朝鮮の現状は厳しいように映るが。

実際の地方の実情などはどうなっているのだろうか?

江戸時代の日本では、職業選択の自由や、引っ越しの自由や、旅行の自由なども制限されていたようだけど、北朝鮮でも似たようなもの、なのだろうか?

戦後の日本から見れば、不便なことに映るが。

でも考えてみれば、人間の幸福度って一概には判断できないもんだ。

北朝鮮には、北朝鮮人民にとっての幸福ってあるのかもしれない。

 

北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのか ―国民は両建構造(ヤラセ)に騙されている

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この本は、国家間には対立があると見せかけ、実際には、日本や欧米諸国は北朝鮮と取引している、との説
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